【登壇決定】養老孟司氏がRiver of Dreams シンポジウムに参加

【登壇決定】養老孟司氏がRiver of Dreams シンポジウムに参加

2月14日(土)に開催されるRiver of Dreams シンポジウム 「幻と夢のあいだ ― イトウと釣り人の寄り添う未来 ―」に、 解剖学者・東京大学名誉教授の養老孟司氏の登壇が決定しました。

自然と人間の関係を長年にわたり問い続けてきた養老氏が、本シンポジウムではスペシャ ルコメンテーターとして参加。幻の魚・イトウをめぐる自然環境と、人が自然とどう向き 合い、どのような未来を描いていくのかについて、独自の視点から語っていただきます。

釣りという行為を通して見えてくる「自然との距離」や「寄り添うということ」。 養老氏の言葉は、夢と現実、そのあいだにある川の未来を考えるための、重要な示唆を与 えてくれるはずです。

養老孟司(ようろう・たけし)。1937年生まれ。解剖学者、東京大学名誉教授。『バカの 壁』をはじめ著書多数。人間の身体や意識、自然との関係について独自の視点で発信を続 ける。昆虫研究家としても知られる。現在は一般社団法人「養老の森」代表理事として、 里山の保全や自然と向き合う活動に取り組んでいる。

詳細はこちら

---------------------------
問い合わせ先
㈱ティムコ マーケットチーム(担当:松下)
電話 03-5600-0120